小ブタ@ラーメン二郎 京急川崎店【2017年10月11日】

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対人恐怖症の私が向かったのは微笑みの国、「ラーメン二郎 京急川崎店」

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二郎到着

「ラーメン二郎 京急川崎店」への行き方・アクセス方法(川崎駅から徒歩)

時刻は18:52

並びは店内3

空いてる!

イヤッッホォォォオオォオウ!(AA略)

「小ブタ 830円」購入

豚ダブル売り切れ。

硬貨が不足しているとのこと。

協力すれば、スマイルをいつもより多くもらえるかも・・・。

<卓上調味料>

  • 一味(粉末)
  • 一味(大粒)
  • 白コショウ
  • 醤油ダレ

<その他>

  • 箸は割り箸
  • レンゲあり
  • 水は給水器によるセルフ
  • 券売機で使用できる紙幣は千円札のみ
  • 麺カタメ不可

お店は店主さんと助手さんの2名体制。

店主さん「ニンニク入れますか?」

自分「ニンニク少しだけ」

出てきたのがコチラ!!

ラーメン登場

小ブタ 830円 

コール:ニンニク少しだけ

時刻:19:04(並び3人に接続後、着丼まで約12分)

まずは微乳化(?)スープからいだきます。

レンゲを入れてみると・・・

あら、なんかかなり薄いわ。

うーむ、川崎ならではの素晴らしいコクとキレがほぼ皆無・・・。

本来のこの店の旨さを考えれば、かなりの下ブレと思われ。

残念無念。。。

ヤサイはクタとシャキの中間でほぼモヤシ。

豚は厚切りのものが4枚。

どれもパサってて味も染みておらず残念無念。。。

豚も下ブレのようです。

縮れの少ない麺は、かなりのデロな茹で具合。

この薄いスープをどうにかしようと、卓上の醤油ボトル(助かる~!)を入れ、さらに一味(粉末)を入れたら中々いい感じに仕上がりました。

ここの粉末一味、香りが良くてスープにめちゃ合う~!!

オーションの香りとも合う~!!

猫舌の私は、熱々のスープに手こずってしまう。

同ロットの客たちは、食べ終わるのが早い早い。

観たいアニメがもうすぐ始まってしまうのか、はたまた漏れてしまいそうなのか、というくらいの勢いで次々に席を立っていく。

とにかく、皆恐るべき手練れに違いない。

私も負けじとそれに続こうとするが、無事最遅でごちそうさま。

退店

お店を出たのは19:14

並びは5人になっていました。

ロット最後だったので、食べるのにかなり時間がかかってしまったと思った。

が、今カメラの撮影時間で確認したら、自分が食べるのにかかった時間は正味10分を切っていて口あんぐり。

【 完敗 】

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