昆布ナッツ+和っ!カレー@ラーメン二郎 相模大野店【2017年2月16日】

スポンサーリンク

気になっていた新メニューの「昆布ナッツ」(こぶなっつ)

塩昆布とピーナッツ!?

ガッツリ和風でかつおダレ!

麺をそのまま食べてよし!!つけてよし!!

これはスモジに行ってよし!!

スポンサーリンク

スモジ到着

時刻は20:09

並びは中5、外7の12人

ラーメン二郎 相模大野店への行き方・アクセス方法(相模大野駅から徒歩)

「ラーメン 700円」「昆布ナッツ 200円」「和っ!カレー 100円」購入

どうやら、前回で「和っ!カレー」熱に火がついてしまったようだ。

スモジは訪問のたびに、券売機のメニューが変わるのでとても楽しい。

幸せのハンカチがあるけど今日はスルー。

お店は店主と助手2人の3名体制。

ホワイトペッパーはどうやら行方不明のようです。

<卓上調味料>

  • マジック唐辛子
  • ブラックペッパー
  • 醤油ダレ
  • 一味唐辛子

<その他>

  • レンゲあり
  • 箸はプラ箸と割り箸
  • 水は給水器によるセルフ
  • ティッシュ(箱)は給水器の上にあり
  • トイレあり

和っ!カレーが登場

昆布ナッツ登場

まず先にあつもりの麺が登場。

湯気がかなり出ていて、あっつあつな感じです。

少し間をおいてから・・・

店主「昆布ナッツの方~、ニンニク入れますか?」

自分「そのままで」

出来たのがコチラ!

つけダレが登場。

ラーメン 700円 + 昆布ナッツ 200円 + 和っ!カレー 100円

コール:そのまま(ニンニク無し)

時刻:20:33(並び12人から着丼まで約24分)

豚は脂身と赤身がほどよくついていて、味染みもバッチグー!!

かなりの旨豚である。

親方AZMS!!!

早速いただきます。

つけダレは見た感じ、液体油やや多め。

レンゲを入れてみる。

液体油の下に濁った層があるのと、細かい固形アブラが浮いているのが分かります。

つけダレをそのままゴクッっとひと口・・・

スモジスープに、カツオ風味が強力に加わっていてうんまい!!

ほんのりとした甘みと程よい酸味があるので、後味すっきり!!でも後を引く!!

そんな感じです。

これは麺が進みそうだ。

「昆布ナッツはどこにあるんだ?」と探してみたら見つけました。

麺の丼の底に、塩昆布とナッツたちが隠れていました。

塩昆布は、ご飯の上に乗っけて食べると旨いアレです。

ナッツはピーナッツで、カリカリとした食感が残っています。

麺を混ぜてみるとこのようになりました。

麺にほんのりとした塩昆布の塩味とナッツの風味が加わって、つけダレにつけずにそのまま食べても旨いです。

クニュッっとした麺の食感がたまりません。

つけダレにくぐらせて食べると・・・うんめぇ!!

鰹風味のつけダレは清涼感があってさっぱりながらも、二郎ならではのパンチ力もしっかりと残っています。

ナッツのクリスピー感も、良いアクセントになっています。

終盤、麺の汁気のせいか、つけダレの味(特に酸味)が薄まってきました。

そこで「和っ!カレー」を投入!

「和っ!カレー」の心地よいカレー風味と酸味が、つけダレのキリッっと感・パンチ力を甦らせてくれました。

鰹風味とカレーは合わないと思いきや、かなり相性が良い!

同じ鰹が入っているから当然なのかもしれない。

またやってしまった。

退店

店を出たのは20:48ごろ

並びは8人になっていました。

今回は親方の真正面の席だったため、心の乱れが画像の乱れとなって現れております。

技量不足で申し訳ございません。

【 完 】

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加