蓮エビつけ麺+うずら@蓮爾(はすみ) 新町一丁目店【2016年5月20日】

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あああ・・・もうダメだ・・・
蓮爾欠乏症だ・・・
早く蓮爾を食べないと・・・頭がどうにかなってしまう・・・・
半休を使い、蓮爾へ・・・

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蓮爾入店

蓮爾 新町一丁目店への行き方・アクセス方法(駒沢大学駅から徒歩)

蓮爾に到着したのは17:40頃

待ち人数は、店外0人・店内3人

店内に入ると、食べ終わった客がタイミングよくぞろぞろと出ていきました

前回、新町一丁目に訪問したのは約3カ月前

その時に「値上げ予定」の張り紙があったので、もう値上げになってるかな?と思ったら、まだ値上げになっていませんでした。

いえい!

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早速、入店

時間が早いこともあり、レアな豚入りメニューが残ってる!!

開店後1時間くらいは豚入りメニューが残ってます。

今日は「エビつけ麺小豚入り1,150円を購入

【ラーメン】

1.   小ラーメン      700円
2.   小ラーメン豚入り   850円
3.   ミニラーメン     650円
4.   大ラーメン      800円
5.   大ラーメン豚入り   950円

※たまラーメン(玉ねぎと魚粉入り)にする場合、券と一緒に100円を渡し口頭注文

【つけ麺】
6.   つけ麺        850円
7.   つけ麺豚入り    1,000円
8.    —
9.   大つけ麺       950円
10. 大つけ麺豚入り   1,100円

※あつもり・スープ割り可
※つけ麺は、ラー油抜き・少なめ可
※たまつけ麺(玉ねぎと魚粉入り)にする場合、食券と一緒に50円を渡して口頭注文

【エビラーメン】
11. エビ小        900円
12. エビ小豚入り    1,050円
13. —
14. エビ大       1,000円
15. エビ大豚入り    1,150円

【エビつけ麺】
16. エビつけ麺小    1,000円
17. エビつけ麺小豚入り 1,150円
18. —
19. エビつけ麺大    1,100円
20. エビつけ麺大豚入り 1,250円

【その他】
うずら5コ(現金にて)    100円

※うずらは、食券と一緒に100円を渡し口頭注文
※豚入りメニューは、豚入りメニューがある場合のみ購入可

【麺量】
・ミニラーメン …200g
・小ラーメン  …370g
・大ラーメン  …麺量をグラム単位で自己申告する。初めての人、大は不可


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「さんこま店」のままの時空を超越している食券

時間も5分くらい遅れています

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あっという間に席が空いたので、水を汲んで着席

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食券と一緒に100円をカウンター上段へ置き、「うずらお願いします」と注文

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冷蔵庫前の剥げかかっている丸椅子が、待ち椅子です。

行列時は、順番が進んだらこの待ち椅子に座ります。

席が空いたら勝手に座ってOKです

ちなみに、新町一丁目店は、登戸店のようにルールにうるさくありません。
今日、最初に目に入ったのが、メガネの新人?助手さん。

数年前から居るおなじみの助手さんもいて、店主さんと合わせて3人体制でした。

新人さんにはぜひ頑張ってほしいものです。
そういえば、昔(10年くらい前)登戸店にいたバクトさんはお元気かなー?

叶わぬ願いだろうけど、戻ってきてほしいです。

またバクトさんが盛り付けたラーメンを食べたい・・・(T。T)

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蓮エビつけ麺登場

着席してからほどなくして店主さんから「ニンニク入れますか?」と聞かれたので、

「ニンニク少なめ、ヤサイカラメ」とコール

登場したのがこちらでございます

ちなみに、普通のつけ麺のように「ラー油」は入っておりません

ただし、つけ麺でも申告すればラー油抜きは可能です

※このとき18:00ちょっと前

エビつけ麺小豚入り1,150円+うずら100円

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うほおおおおおおおおう、豚うまそうーーーーーーーーーーーーーー

この豚を、野菜の上に乗せると・・・

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こうなった

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もう一回記念撮影

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この豚、見るからに旨そう!!

おもむろに口に運ぶ・・・

くそうめぇwww

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カラメにしたので、タレが麺側の丼に結構入っています

麺をどけてチラッチラッと確認していたら興奮してきました

麺とタレ、色のコントラストが素晴らしい

ハァハァ(*´Д`)

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つけダレにつけなくても、十分うまそうなんですけど・・・

で、

食べたら十分旨い

そして、麺は凶悪な極太ゴワ麺

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準備運動はここまでだ

オラワクワクしてきたぞ

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つけダレは、甘じょっぱくてめちゃくちゃ濃いエビダレ

醤油も超絶効いています

そして、この極太麺に絡まった大量のエビがおわかりいただけるだろうか

蓮エビラーメンよりも汁が少ないので、まー極太麺にエビが絡む絡む

エビはサックサクで心地よい食感

さらに、極太麺が、こゆーーーーーいタレを大量に拾いまくり吸いまくるのである

はっきり言って

うますぎる

もう一度言おう

うますぎる

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バカうま

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神うま

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お次は、ちょっと油身多めのメタボ豚

そのままだとちょっとアレだから、タレになじませてこんな感じ

つややかな豚のボディに、タレがなじんで艶めかしい色合いに変わる

油身までも旨い

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うずらを箸で割り、

つけダレの大海原に、リリース アンド キャッチ アンド ハウス

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十分にエビつけ麺を堪能した後は、最後のお楽しみ

そう、スープ割

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店主さんに「スープ割り」お願いします、と注文

そして、出てきたのがこちら!

このように、別丼で出されます

見るからに豚出汁でまくり、コラーゲンたっぷりのド乳化スープ

めっちゃいい匂い(嬉)

一口、このスープだけで飲んでみたら、、、

これだけでも十分イケちゃうんですけど

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全員揃ったところで、記念撮影

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「ええい、このスープ割用のスープを、つけダレに入れてしまえ!!」

と、

すべてつけダレに投入!

そして、そのスープを飲んでみた

馬鹿みたいに旨い!!でも、かなりしょっぱい・・・

スープ割用スープをつけダレの丼にいれるのではなく、つけダレをスープ割の丼に味を調整しながら入れるべきだった

馬鹿は自分だった

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最初はだいぶしょっぱいスープだと思ったけど、食べ進めるうちに、いつもの蓮エビラーメンよりもめちゃくちゃ濃厚、なおかついい塩梅でカラメになっているという嬉しい誤算

このスープ割りを投入したスープ、蓮エビラーメンより旨いんですけど

とうことで結果オーライ

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なぜ、スープ割をする前に麺をたくさん残しておいたのか?

その答えはこうだ

「スープ割に麺を投入すれば、蓮エビラーメン風に楽しめるから」

このようにすれば、

つけ麺だけでなくラーメン風にも味わえるというこの世の奇跡

スープ割りのスープに、麺を入れても味が薄いじゃないの?というそこの奥様!

ご安心ください!

スープ割しても、まだしょっぱいくらい濃いので心配ご無用!

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あまりの旨さに意識が北極星までブッ飛びました

あっという間に完食

完飲は身の危険を感じてやめておきました

汁をタッパに入れて持って帰りたい

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興奮冷めやらぬまま、テーブルを拭き、

丼をカウンター上段にあげて

ごちそうさまでした!!!!!

店主「したー」

全方位敬礼して退店

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退店

お店を出たのが18:20ごろで、待ちゼロ人

食べているうちに席があいたから、ゆっくりと味わって食べることができました。

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おしまい

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